体脂肪計の正しい使い方

おはようございます。
毎日元気!森島です(⌒▽⌒)

少し季節が進み今日は中秋の名月。
一年で最も月が地球に近づき、満月が見られるようですね(^o^)
こんな日はダイエットも忘れてお餅でも食べたいものですね☆〜

さて今回は以外と知られていない体脂肪計について
少し書きたいと思います。

ダイエットに取り組む中で
毎日と言っていいほど向き合って行く体脂肪計☆〜(ゝ。∂)
もしも体脂肪計を正しく扱えていなければ、
ダイエットの取り組みも正しい評価ができないと思います(⌒▽⌒)

実は市販されている体脂肪計には大きく分けて3種類があるようです。

その3種類は以下のようです。
①インピーダンス方式
②遠赤外線方式
③皮下脂肪厚方式

調べてみると市販されている体脂肪計はほとんどが
インピーダンス方式 を採用しているようです(^o^)

インピーダンス方式は微弱な電流を身体に流し、
脂肪は電気を流さないため、電気抵抗から体脂肪の割合を計測する方法のようですねf^_^;

この方式で最も正しい数値を計測するには
夜の入浴後から2時間のようです(^o^)

もちろんここまで正確に測定することは難しいので
大切なことは 決まった時間帯に
同じような条件下の元で計測する事です!
このように測定することで正確に体脂肪の増減を把握することができるという事です(^o^)

また、電流が変化してしまうため
足の裏で測定する場合は、左右の膝が接しないように気をつけた方が
良いみたいですね(^o^)

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