月別アーカイブ: 2013年12月

来年もよろしくお願い申し上げます!!

こんばんわ!!
今年も無事に仕事を納めることができました^ ^
最終日にはたくさんの患者さまが来られて、年末年始についてお話したりして
こころあたたまるお話を聞くことができました(*^_^*)

今年もみなさまありがとうございました!m(_ _)m
来年も患者さまの力になれるように
全力で頑張っていきたいと思います!!
これからもよろしくお願い申し上げます!(*^_^*)

by 坂本

今年は?

おはようございます\(^o^)/
毎日元気!森島です^ ^

今日はクリスマスですね。
皆様は今年はどんなクリスマスを過ごすご予定でしょうか?

泣いても笑っても今年もあとわずかになりました。
そこで先日、京都の清水寺で今年の漢字が発表されました。

ご存知の通り今年は 【輪】となりました。

ちなみに私の今年の漢字は 【感】^ – ^
私ごとですが今年は人生で初めての事がたくさんあり、
その事に対しいろいろな方に助けて頂き、
的確なアドバイスを頂くことができました。
そんな皆様に感謝、感謝の思いがいっぱいで、
この漢字が私の今年の漢字にぴったりと思いました\(^o^)/

皆さんはどんな漢字が思いつきますか?
こんな話をするのも面白いかもわかりませんね^ – ^

当院も診療日は12月30日までとなっています。
残りあとわずかですが全力で診察していますので
よろしくお願いします。

来年は1月6日から診察が始まりますので
宜しくお願いいたします。

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カウントダウン!^ ^

こんにちわ!^ ^
みなさん、Xmasに大晦日にお正月に
あっという間にすぎていきますよねー(*^_^*)
今年もあと少し…
本当に1年あっという間でした^ ^

年末年始のお知らせです☻
くろやま鍼灸整骨院は
年末30日月曜日、朝10時から夜10時まで営業しています^ ^
31日からお休みで、
年始は1月6日月曜日から営業していますのでよろしくお願いします!!(*^_^*)

年末、お仕事での疲れがでてきたり、外は気温が低く寒いので
みなさま体調を崩さないように
お気をつけくださいねー(*^_^*)!

by 坂本

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あなたもやっていない? お肌をカサカサにするお風呂の習慣!

おはようございます\(^o^)
寒さに負けず毎日元気! 森島です^ ^

湿度が低下する秋、冬はボディの乾燥がとても気になるもの。
ボディの乾燥は入浴の仕方次第でかなり軽減できるようです。
知っている方も多いと思いますが少しここで書きたいと思います(^O^)

⚫️ぬるめのお湯で温める工夫を(^O^)
リラクセーションのためには、ぬるめのお湯で20分など、
じっくり入浴するのが効果的ということは多くの方が実践されていると思います。
でも、肌の乾燥予防のためには、長くつかり過ぎるのはNG。
必要な皮脂まで落ちてしまい、乾燥しやすくなってしまうようです。

かといって熱いお風呂に短時間というのもやはりNG。
熱いお湯は蒸発する時に、肌の潤いまで一緒に奪ってしまうからです。
肌の潤いを重視するなら、ぬるめのお湯に10分以内で
入浴するようにすると良いみたいです(^ ^)

それでは体が温まらないという人は、簡単スチームバスにチャレンジ!
入浴前にあらかじめシャワーで熱いお湯を5分程度だしておくと、浴室全体が温まります。
蒸気は体の奥まで温める効果が高いので、短時間の入浴でも温まるはず。

スチームバスをする時は、換気扇を切っておくのをお忘れなく!

体の温め作用がある入浴剤を使うのもおすすめです。
市販のものでも構いませんが、
ホホバオイルなどのキャリアオイルに体を温める作用のある精油をプラスして
バスオイルを作れば、保湿と温め両方の効果が得られようですね\(^o^)/

体を温める精油はオレンジ・スイートやマジョラム、ローズマリーなど。
キャリアオイル小さじ2に対して精油を4~5滴垂らせばOKのようです。

⚫️身体を乾燥させない洗い方l
体を洗うタイミングも見直すと良いようです。
記事によると、ざっと体を流してから入浴し、その後に体を洗うという人はいませんか?
湯船に浸かった後は、角質もやわらかくなっているため、
必要以上に角質が落ちてしまうようです(^ ^)

角質は潤いを守る大切なバリアですから、
角質が薄くなると乾燥は進みます。
体は洗ってから湯船に浸かるようすると良いようですね。

子供の頃のように新陳代謝が活発でない大人は、
毎日体を洗う必要はないという専門家もいます。
わきの下やデリケートゾーンなど、
匂いが気になる部分だけは毎日洗い、
ボディは2~3日に1回ボディソープで洗うようにすれば十分なのだとか。

洗う時も優しくていねいにが基本。
コットンなど自然素材のタオルまたは
手でたっぷりの泡を転がすように優しく洗うようにする事が大切だそうです(^ ^)

また、保湿は顔同様に入浴後すぐに行うのが一番!
目安は10分以内!
ですからお風呂から出て体をふいたらすぐに
クリームやオイルを塗れるように、
脱衣所にスタンバイしておくのがパーフェクト\(^o^)/

どれも簡単なことばかりですが、
習慣にするのとしないのとでは、
肌の乾燥度合は大きく違ってきます。
ぜひお試しください!

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●●好きは風邪をひかない!? 驚異的な免疫力の身近のフルーツとは?

おはようございます。
寒さに負けず毎日元気!森島です^ ^

風邪が流行ってきましたね!
仕事も忙しいし、クリスマスに、大みそかにお正月……と
イベントも目白押しで風邪はもちろん、インフルエンザや
ノロウィルスにやられている場合ではないと思いますm(__)m
そこで1/2個食べるだけで免疫力パワー抜群の果物があると
ある健康雑誌に載っていたのでご紹介させて頂きます(ーー;)

■1/2個食べればビタミンCは十分!
その果物とは「柿」。
昔から「柿が赤くなると医者が青くなる」と言われているように、
柿は健康効果の高い果物のようです。
ビタミンCが豊富で、柿半分(100g)で厚生労働省の定める
一日の推奨量の約70%を摂ることができます。
たった半分で70%とは、驚きですね\(^o^)/

他にも粘膜を保護する効果のあるβカロテン、
免疫力を高める効果のあるβ-クリプトキサンチンという
ポリフェノールも含まれているようで
風邪の予防効果も多いに期待できる果物のようです\(^o^)/

■あの渋味こそがウィルス対策に!
柿の注目すべき栄養素の一つに、
柿タンニンというものがあるようです。
柿の渋みの元となっている成分だそうです。
この柿タンニンに、種々のウィルスに対する抗ウィルス効果があることが
広島大学とアルタン株式会社との共同研究により発表されたようです。
実験では、ノロウィルスだけでなく、
ロタウィルス、インフルエンザウィルス、ヘルペスウィルスなど
12種類のウィルスに効果があったそうです!

■柿タンニンをたっぷり摂るなら皮も食べて
渋みの元なら渋柿を食べなくてはいけないの? と思われた方、心配ご無用。
甘柿にも柿タンニンは含まれているみたいです。
柿タンニンは、可溶性と不溶性があり、
口の中で溶ける可溶性タンニンが熟成過程で
渋くない不溶性タンニンに変わったものが甘柿のようです。
ですから、甘柿にも柿タンニンは含まれていますので、ご安心を! 
ただし、柿タンニンは実より皮の部分に多く含まれているようで
皮も食べることが大切なようです^ ^

皮ごとスムージーにしたり、
剥いた皮をオーブンで乾燥させてチップスにしたり、
きんぴらやなますに入れても美味しいみたいです(^ ^)

多忙な12月。年末年始のせっかくのお正月休みも風邪でダウン…
なんてことにならないように、毎日「柿」を食べてウィルス対策をして、
しっかり楽しみたいですね!

しかし、食べ過ぎには要注意ですよ∑(゚Д゚)

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美腸が美肌?

おはようございます。
毎日元気!森島です^ ^

師走に入りなぜか気忙しい感じになってるきましたが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?

今回は忘年会に忙しい皆様に少し腸と美肌に関連した
記事を読んだので少し書きたいと思います(^O^)

美肌と並んで注目をあびている言葉といえば、美腸ですよね?笑
腸を綺麗な状態で保つことで、美肌はもちろん、免疫力の向上や、
デトックス効果など様々な健康効果が期待されているようです。
でも、どうして腸が綺麗だと美肌が作られ、
免疫力が向上するのでしょうか?
少しここで書きたいと思います(^O^)k

■腸の働き
(1)食べ物の消化・吸収・排出
腸は、皆さんもご存知の通り、食べた物を消化して
栄養素を吸収する場所です。
腸内が善玉菌優位な環境であれば、消化・吸収・排出が
スムーズに行われるようです。
しかし、悪玉菌が優位な状態だと、腸内にある食べた物が腐敗し、
発がん物質などを作り出す場合も(ーー;)

(2)外敵をブロック
腸は、体内にありながら外界と接している臓器です。
ですから、外界から入ってくる細菌やウィルスを
ブロックする場所でもあるようです。
腸内に存在する、善玉菌は細菌やウィルスを撃退して、
身体を守るようです。

(3)血液を作る
あまり注目されませんが、腸が吸収した栄養素は
どこへ行くのでしょうか?それは、血液のようです。
つまり、血液の原料は全て腸から吸収されたものなのです。
ですから、腸内の環境が良い状態にあれば、
栄養の吸収がスムーズで質の良い血液が作られるようです(^O^)

■腸と美肌の関係
腸内の環境が悪く、余分なものや毒素の排出がスムーズでないと、
皮膚からも毒素を排出しようとして、ニキビや肌荒れの原因となるようです(ーー;)

また、腸から栄養素を吸収した血液は全身を巡ります。
この血液に充分栄養が含まれていれば、
お肌の細胞にもしっかり栄養素が届き、
細胞が活発に働きシミやくすみなどの肌トラブルを防ぐことができるようです。

■常駐菌と通過菌
(1)常駐菌とは?
腸の中には、善玉菌、悪玉菌、善玉菌にも悪玉菌にもなる日和見菌が存在し、
200~300種類、約120兆個の腸内細菌が存在すると言われています。
これらの細菌は毎日勢力争いそしているため、
そのバランスは、食生活や生活習慣で日々変わっていくようです。

(2)通過菌
常駐菌に対し、経口摂取した菌は体内に
住み着くことはできないため通過菌と呼ばれるようです。
通過してしまうからといって意味がないわけではなく、
胃酸などの消化液で死滅した善玉菌は、
腸内で善玉菌のエサとなって善玉菌優位な環境を作る
手助けをするみたいです(^ ^)

また、通過菌も腸内に居る間だけは作用することができるようで、
毎日良い菌を食べる事が大切みたいですね\(^o^)/

腸内環境改善のためには、色々な種類の菌を食べることも大切です。
ヨーグルトだけでなく、納豆やキムチなどの
植物性乳酸菌を含む発酵食品や食物繊維、
オリゴ糖なども毎日食べたいですね。
良い菌を沢山摂って、キレイな血液作りを心がけることが大切なことのようです!

今年を良い年だったと振り返れるよう元気に健康に過ごしたいですね\(^o^)/

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12月に入りましたっ!!^ ^

こんにちわー!!(^o^)/
今年もあっという間に時がすぎて
12月突入しました!!^ ^
私の中で今年はすごい変化のあった年で、いろんな経験ができて大変印象に残る1年でした!^_^
そして今年もいろいろな患者さんたちと出会えた、すごいうれしい楽しかった1年でもあります!
あと30日あるので、12月も全力で患者さんと向き合っていきたいと思っていますのでよろしくお願いします!^ ^

by 坂本

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